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A.V.A 研究ブログ 韓国 課金武器情報!

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SAに続きA.V.A(Alliance of Valiant Arms)でもブログを作成。。知っていれば役に立つ!?微妙ネタを提供。

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韓国 課金武器情報! 

タイトルはデカくでたものの、まだ確認できておりません ^^;

(いつも訪問する、韓国語の4gameチックなサイトには未掲載でした)

とりあえず、実銃を調べてみた。

images.jpg

・wiki pediaによると

 名:シュパーギンPPSh-41短機関銃

 弾薬:7.62×25mm トカレフ弾
 
 重量:3.5kg
  
 装弾数:71発(ドラム形弾倉)
      35発(箱形弾倉)

 製造国:ソビエト連邦


記憶が正しければ、M16の重量と変わらないので

AR並みの重量でのSMG&7.62mm弾なので

実際の使用は、もの凄く不便なものだったのではないでしょうか?

というか、ARと同じ運用だったのでしょう。


ちなみに・・・・


第一次~第二次世界大戦の 歩兵同士の戦闘は

200m以上の距離での撃ちあいとなるため、単発・単発撃ちが基本だった。

日本の正式採用銃は、38式(ボルトアクション式)で戦力不足と思われがちだが、

精度は高く、決して時代遅れといわれる銃でもなかった(らしい)。


そのため、各国のARも機構的に ボルト or セミオート が採用されていた。


しかし、塹壕の掃討となると、手数が必要となり

ARの重量・反動では、フルオートでの殲滅は不可能だった。

そこで、塹壕内の掃討用として、「SMG」が開発された。


銃自体の重量を落とし、威力も落とした弾丸を使用、

フルオートでの取り扱いに特化し、塹壕への突撃・掃討用として

大きな戦火を上げた。


SMGはヨーロッパで広がったが、アメリカではSMGが普及せず

ショットガンを塹壕掃討用に使用した。


ショットガンは、元々 狩猟用としての猟銃、いわゆる散弾銃なので

ヨーロッパでは、獣を撃つ銃で人を撃つとは何ごとぞ!

と、忌み嫌った(らしい)


また、開発はしていたけど、アメリカ軍には使用されなったかアメリカ製SMGは

ギャングが愛用し、抗争で度々使用された。(M1トンプソン銃)


ちなみに ②・・・・

12.7mm弾などを使用するライフルが 「対物ライフル、対戦車ライフル」 と呼ばれてますが

コレは、「当たれば木っ端微微塵。そんな弾で人を撃つな!」  という道徳観からです。

戦争では、モチロン対人に使用してもかまいません。

戦場では、死体だけでも国に帰れるようにしましょう。 木っ端微塵に注意!


【暗視ゴーグルの発展】
・赤外線 (赤外線照射(目に見えない)が必要
        →敵も赤外線スコープ使用すればバレバレ) 
  ↓

・なんとか (わずかな微光でも、見えるようにしたもの。
        地下や建物内など、完全に光がない所では使用不可)

   ↓

・サーモ感知型 (熱源により、敵を狙う。「暗闇の敵を狙う」 というよりも

           暗闇の中の敵の位置を探る といったほうが正解かもしれません。

           まさに、AVAの分隊長ロック状態。


ということで、どんどん どんどん AVAから離れていった記事になってしまいました。

すまそん(´・ω・`)

[ 2009/06/30 10:49 ] A.V.A ネタ | TB(0) | CM(0)
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